刑事事件に強い弁護士

刑事事件

こんな問題でお困りの方
  • 前科をつけたくない
  • 示談したい
  • すぐに釈放、保釈してほしい
  • 面会して事情を聞いてほしい
  • 職場、学校に知られたくない

東京アライズ法律事務所にご相談ください。お悩み解決のお手伝いをいたします。
東京アライズ法律事務所に
依頼するメリット
1.元最高検察庁検事、元名古屋・札幌法務局長弁護士が事件をリードします

当事務所は、検事30年の経験を有する弁護士と担当弁護士の2名で事件を処理します。

2.明確な費用設定

着手金・報酬金等を事前にご説明致します。また、誰がやっても執行猶予となる事案等については成功報酬は受領致しません(成功報酬が発生する場合についても事前にご説明致します。)。
また、接見日当や裁判日当等は原則かかりません(かかる場合には事前にご説明致します。)。遠方の事件は、継続的な接見ができないため、承っておりません。

3.休日・祝日・夜間も対応致します

刑事事件はスピード勝負となります(勾留されないために逮捕後72時間以内に迅速に動く必要があります。)。
当事務所は、受任後直ちに接見し、接見終了後、すぐにご報告致します。その後も継続的・定期的に接見をし、その都度ご報告致します。休日・祝日・夜間もできる限り対応いたしますのでご相談ください。

ご相談の予約は以下のボタンをクリックしてください。市ヶ谷の事務所にてご相談を伺います(電話でのご相談は行っておりません)。

 

 

法律相談から問題解決の流れ
1.法律相談のご予約
お問い合わせフォーム(こちらをクリック)より、ご希望のご相談日時、ご相談内容をお送りください。東京アライズ法律事務所より電話またはメールで折り返し、ご相談日時を確定させていただきます。365日、24時間受け付けております。
 2.法律相談

法律相談料は30分につき¥5000円です。市ヶ谷の事務所にてご相談を伺います。
担当の弁護士が状況をお伺いし、お悩みの解決に向けたアドバイスをいたします。また、当事務所に依頼する場合の費用についてご説明します(費用は原則旧弁護士報酬基準に従います)。なお、ご依頼はせずに、法律相談のみ行うことも可能です。

3.ご契約

当事務所にご依頼される場合には、法律相談後、または後日にご連絡ください。着手金の入金をお願いし、契約書の締結をいたします。

4.代理人として交渉、問題解決

ご契約後は、担当弁護士が代理人となった旨を相手方に通知しますので、相手方とご本人が直接をすることはなくなります。また、裁判も原則弁護士が出廷しますので、ご本人が毎回裁判にでる必要はありません(調停については、ご本人も同席し、事情を説明した方がいい場合もあります。)
その後、担当弁護士が代理人として交渉、書面作成、などを行い、お悩みの解決に取り組みます

 

費用

費用は全て消費税別となります。原則旧弁護士報酬基準に従います。

法律相談料
法律相談料 30分¥5千円
(1)簡易な在宅自白事件
捜査段階着手金 20万円~30万円
報酬金 不起訴の場合 30万円~60万円
略式罰金の場合 20万円~30万円
(2)一般事件

捜査段階

着手金 30万円~80万円
報酬金 不起訴の場合 30万円~80万円
略式罰金の場合 10万円~50万円

公判段階

着手金 30万円~80万円
報酬金 保釈の場合 10万円~20万円
無罪の場合 ~100万円
執行猶予の場合 0~100万円(当然起訴猶予が想定されるような場合には報酬は発生しません。)
事件見通し相談 5万円

※正式依頼は考えていないが、事件の控訴見通しについて相談したい方を対象に、①起訴状、②論告、③弁論、④一審判決謄本を基に具体的に助言します。

控訴審

着手金 40万円~100万円
報酬金 保釈の場合 10万円~30万円(原審でも保釈されていた場合は報酬はかかりません。)
無罪の場合 100万円~300万円
執行猶予の場合 30万円~100万円(原審で実刑となっていた場合のみ発生します。)

※裁判員裁判については、自白事件については、捜査段階70万円。公判段階70万円、否認事件については、捜査段階70万円、公判段階150万円。報酬については、40万円~150万円。

 

弁護士紹介
安達 敏男(あだち としお)

 

「丁寧かつ迅速な業務を心がけ、早期にご依頼者様の問題が解決できるよう努力していきたいと思います。」

 

<経歴>
東京弁護士会所属
東京アライズ法律事務所パートナー弁護士。
昭和51年検事任官の後
東京地方検察庁検事のほか
札幌法務局訟務部長
司法研修所教官
福岡法務局長
名古屋法務局長等を歴任し
最高検察庁検事を最後に退官。
新潟公証人合同役場公証人を経て
平成20年弁護士登録(東京弁護士会)
平成20年から平成24年まで、かすが法律事務所(市ヶ谷法曹ビル105号)所属。
平成23年4月から足立区公益監察員(コンプライアンス担当委員)。

 

吉川 樹士(きっかわ たつひと)
 

 

「法律問題の最適な解決方法は、ケースごとに全く異なります。よって、依頼者様と弁護士が対話を通じて、『最善の解決イメージ』を共有しながら動くことを心掛けています。」

 

<経歴>
東京弁護士会所属
東京弁護士会倒産法部会会員
東京弁護士会法曹親和会平成28年度執行部常任幹事
東京弁護士会東京法曹広報委員(平成28年度)
東京弁護士会東京法曹平成29年度執行部
東京アライズ法律事務所パートナー弁護士
立教大学経済学部経済学科卒業
中央大学法科大学院法務研究科卒
司法研修所入所(横浜修習)
弁護士登録後、伴法律事務所(横浜)での勤務を経た上で、当事務所入所。

 

著作
終活にまつわる法律相談 遺言・相続・相続税

 

ご相談の予約は以下のボタンをクリックしてください。市ヶ谷の事務所にてご相談を伺います(電話でのご相談は行っておりません)。

 

 

事務所

東京を中心に、埼玉、千葉、神奈川にも対応。
地下鉄市ヶ谷駅 徒歩4分(A4出口より)
JR市ヶ谷駅 徒歩6分

 

〒102-0073
東京都千代田区九段北4-1-5
市ヶ谷法曹ビル1002号室(10階)

市ヶ谷駅徒歩6分。遺産相続、刑事事件、不倫慰謝料、離婚問題、残業代請求。あなたに代わって弁護士が交渉。法律相談のみも可能。24時間受付のスピード対応。